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湊かなえ『カケラ』を読んだ感想

湊かなえさんの『カケラ』を読んだ感想です。
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はてなブログで本文のテキストにルビ(ふりがな)を振る方法

はてなブログで、本文テキストにルビ(ふりがな)を振る方法をご紹介します。
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『むかしむかしあるところに、死体がありました。』のあらすじと感想 昔ばなし×ミステリが新鮮でした

表紙絵が好きだなーおもしろそうなタイトルだなー 青柳碧人さんの「むかしむかしあるところに、死体がありました。」 前から気になっていたこの本をジャケ買い?してしまいました。   この本には、5つの短編ミステリが載っています。 一寸法師の...
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メンタリストDaiGo『人を操る禁断の文章術』感想 | ブログを始めたばかりの人におすすめの1冊

自分の書いたブログを読んでほしい。 ブログで収益を出したい。   僕がブログを始めたばかりの頃、どうすればいいのかまったく分かりませんでした。   そんな時に読んだのが、メンタリストのDaiGoさんの著書『人を操る禁断の文章術』。ひとことで...
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2020年本屋大賞受賞作『流浪の月』の感想  ふたりが一緒にいること。

2020年本屋大賞受賞作、凪良ゆうさんの『流浪の月』を読んだ感想です。「自分の居場所があること」について、考えさせられた作品でした。何も知らない世間の人から見ると、ある意味「異常」な関係。でも、この人と一緒にいたいー そんな人間関係を描いた作品『流浪の月』を紹介したいと思います。 
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『medium(メディウム) 霊媒探偵城塚翡翠』を読んだ感想 |「翡翠ちゃんは可愛い」と「続編はよ」

『medium 霊媒探偵城塚翡翠』を読んだ感想です。ネタバレを含みますのでご注意ください。「霊媒×推理作家」のコンビで難事件を解決していくという、特殊設定のミステリ。「犯人は、〇〇さんです」チート能力で犯人を霊視する翡翠。推理作家の香月は、翡翠の霊視で得られた情報を分析し、論理的に事件を解決へと導きます。
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東野圭吾『クスノキの番人』の感想 | 思いを伝える感動作!

東野圭吾さんの『クスノキの番人』を読んだ感想です。 「生きていることの大切さ」、「思いを伝えることの大切さ」を考えさせられた作品でした。 今回の作品はファンタジーですが、物語が進むうちに、どんどん面白くなっていく。「東野さんと言えばミステリーだ!」 という方にもおすすめできる作品です。
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半沢直樹『銀翼のイカロス』感想【政治家にも倍返しできるのか!?】

今回の話はスケールがデカい! 4月からTVドラマで新シリーズが始まる『半沢直樹』。 その原作の1つ「銀翼のイカロス」は半沢直樹シリーズの中で最も巨大な敵と半沢が対峙します。今回の敵は、国家権力を持つ政治家です。この「銀翼のイカロス」を読んだ感想です。
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東野幸治『この素晴らしき世界』の感想【お笑いが好きな人に読んでほしい1冊】

週刊新潮に連載されていたコラムを本にしたもので、31人の吉本芸人さんのエピソードが紹介されています。 「お笑いが好き」、「東野幸治さんが好き」こんな人にはおすすめの本です。
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【アウトプットしなければアイデアとは呼べない】『だから僕は、ググらない。』を読んだ感想

浅生鴨さんの「面白い!を生み出す妄想術 だから僕は、ググらない。」なんでググらないの?面白そうな本だったので、購入して読んでみました。 僕がこの本から得られたこと アイデアはアウトプットしなければ意味がない アイデアの引き出しを多く作るには、普段から妄想することが有効
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